07 | 2017/08 | 09

タイタンフォール2感想 

タイタンフォール2の感想になります。前作はXbox360ならびにXbox oneとPCにて発売され、PSハード版はありませんでした。この前作がとても好きで結構やってたのですが、ちょうど事情があってあまり沢山はプレイできてませんでした。プレイ時間が確保できるようになった頃には過疎化が進み、となっていたので2には期待していたのですが……というお話です

まずはシングルキャンペーン。前作ではキャンペーンモードは存在してもシングルプレイモードはチュートリアルしかありませんでした。ストーリーが存在するマルチプレイでゲーム中に無線でのやり取りと多少の演出、勝ち負けで少し演出が変わるという程度のものでしたが、2ではしっかりとシングルキャンペーンが実装されています。

ストーリー的にはアクシデントにより味方と離れ離れになってしまったミリシアのパイロットが相棒となったタイタンのBTと共に行動すると言った内容です

シングルプレイは基本的には1人+BTというシチュエーションが多くて味方と共闘している感覚はあまりないですが、ウォールランやタイタン戦、歩兵戦など良くあのシステムを1人用のゲームとして活かせたな、という感想です。まあまだ中盤くらいまでしかシングルはやってないので、最後までどうなっているかはわからないですが、1つのゲームとして完成度が高いですね

さてマルチプレイですが、この辺はもうレビューや感想が多いので、私が気に入らなかった点を書いていきます

マップデザイン:開放的なゾーンと建造物や障害物がバランス良く配置されていた前作に比べ、入り組んだ地形や建造物が多くなった結果、パイロットがタイタンに攻撃しやすくなり、逆にタイタンからパイロットが攻撃しにくくなった

タイタンの仕様変更:タイタンから時間経過で回復するシールドが削除され、デフォルトでは体力のみとなった。後述のロデオでのみシールドがチャージされる。これが原因でタイタン対タイタンの戦闘は遭遇したら死ぬまで撃ち合うという光景も良く見るようになった、撤退してもシールドが回復しないため、戦線離脱するとかえって戦力が減ってしまう

ロデオの仕様変更:パイロットが敵タイタンに飛び乗って弱点を攻撃する要素が仕様変更され、1回目にロデオしたときは敵のバッテリーを抜き取る、2回目以降にロデオすればグレネードを放り込み攻撃する。ゲットしたシールドは味方タイタンにロデオするとその機体にチャージされる。はっきりって狙ってやる暇があったらタイタン用武器で敵機を攻撃したほうが良い

タイタンの脅威度低下&パイロットの脅威度増加:タイタンがマップのデザインが原因でパイロットに攻撃しにくくなった、しかしこれはマップによるとも言える。逆にパイロットからタイタンへの攻撃が強化され、またシールドがデフォルトで存在しなことからパイロットがタイタンに攻撃しやすくなった

ミニオンについて:ミニオン(雑魚)の数が少なくなり、一部ルールでは完全に削除された。ミニオンをキルすればタイタンを呼ぶための時間が早くなるが、ミニオンが少なくなったためパイロット戦が苦手な人は不利になったと思われる

ローニンの猛威:これはパッチしだいで修正可能だが、タイタンのロードアウトのローニンが猛威を振るっている。今作のタイタンは装備を完全に自由に決めることは不可能で、決められたプリセットの中から一部の装備を変更できるに留まっている。ロードアウトの自由度が減ったのも残念だが、現状だと「ローニン」というタイタンが強い。近接先特化のタイタンだが、とにかく近づいて近接攻撃をするだけで敵タイタンを倒せる。しかし脆いので撃たれ弱いが、マップが複雑で入り組んでいるのでとにかく逃げにくい


とまあ不満点は結構多いです。一部はパッチで修正可能でしょうが、私が好きだった要素は軒並み変わってしまいました。とはいえ世間の評価は上々なので、私が合わなかっただけかもしれません。なので「お前の評価はおかしい」みたいな事は言わないでください


次回は抹茶コーラのレビューの予定です


ではこの辺で、さようなら



追記11/03

タイタン2のシングルプレイをクリアしました。少々敵の名ありタイタン戦が一部面倒に感じましたが、キャンペーンの完成度は非常に高かったです。マルチに興味の無い方でも、お勧めできます。ただし、シングルプレイのみでのボリュームはあまり無い(難易度ノーマルで10時間以下で1週クリア)ので、値が下がった頃に買うくらいがちょうどいいかと
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ゲーム版マッドマックスのレビュー 

告知どおり、ゲーム版マッドマックスのレビューとなります

書いた量が多いので特にそれ以外は特に無いです

しかし書くのを何日かに分けたとはいえ疲れました……



以下レビュー↓↓


マッドマックスのレビュー

まずこのゲームはオープンワールドのアクションゲームである。主人公マックスを操作して荒野を車で冒険し、イモータンジョーの息子スクロタスの配下やウェイストランドのレイダー達と戦を繰り広げ、盗まれたインターセプターを取り戻すという内容だ。映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の前日譚の扱いであり、一部の用語、勢力、地名は共通だが、同じく映画の前日譚のコミックとは内容に差異があるのでどれが正史かは不明。


核戦争後の荒廃した世界が舞台なので、水や食料(共に体力の回復アイテム)に乏しく、ウェイストランドは小さなコミュニティーを除くと危険なレイダーや水を求める難民しかいない。核戦争後が舞台のゲームであるFalloutやMetroのようにミュータント化した動物などは存在せず、マックスが戦うのは人間だけである。

まずはシステムの解説から

このゲームは大きく分けてマックスの移動、戦闘パートと車での移動、戦闘パートとに分かれる

マックスは最序盤に車や装備を失いほぼ何も持たない状況でゲームがスタートするが、条件を満たしたのちスクラップ(ゲーム内で通貨のような役割)を消費することでアップグレードすることが可能。アップグレードは攻撃力を上げるもの、防御力を強化するもの、所持可能なアイテムを増やすアップグレード、見た目を変えたりスキルを上昇させるものと様々だ。
マックスでの戦闘は、Xボタンで攻撃、Yボタンでカウンターとバットマン:アーカムシリーズやシャドウオブモルドールのような格闘戦メインのシステムである(ここでのボタンはXbox360のコントローラーの配置)。他にもBボタンで回避、Aボタンでフィニッシュムーブとなっている。一応RBボタンでもショットガンが使えるが、荒廃した世界では銃弾は貴重で、序盤ではTPSのように撃ちまくれることはなく一撃必殺の中距離攻撃だ。マックスの主な武器は鍛え上げられた肉体で、前述のショットガンや鈍器なども一時的に使える状況は存在する。映画でも登場した爆弾付きの槍なども使い捨てのアイテムとして存在する

次に車でのシステムは、盗まれたインターセプターの代わりにマグナムオプスという車を序盤で知り合う助手から譲りうけ、それを強化しながら各地を冒険することになる。マグナムオプスは最初こそただの車だが、スクラップを消費し改造することで様々な武器、車体やエンジン、パーツのアップグレードを施すことが可能で徐々に性能が上がっていく。この改造もある程度はユーザーの自由が利き、武装と装甲を極限にまで強化した戦車のような改造から、スピードを求め無駄な戦闘は避けるタイプの改造まで好みで調整できる。荒野での戦闘でダメージを受けたマグナムオプスは後部にいる助手に直してもらうことができるので、破壊されない程度になら戦闘を続行できるのでテンポは損なわない、しかし序盤は直す速度が遅いので、なるべくなら激しい攻撃が予想されるエリアにはアップグレードを施したてから挑戦したほうが無難。

以上のマックスのパートと車でのパートを切り替えながら目的を達成していくことになる。


ゲーム内での目標は
・敵勢力の拠点や警備エリアを破壊していくつかに仕切られているマップの支配度を下げる
・マックスと協力関係にある拠点(砦)をマップを冒険して入手したアイテムを用いて強化する
・スクラップや拠点強化アイテムを回収する
・依頼された目標をこなす
・レースに参加する

ということをこなして行きストーリーミッションを攻略するのがゲームでできる事だ


ここからはゲームの感想


まずゲームの序盤はサバイバル要素が強く感じられる。周りは敵性勢力だらけの上、体力の回復手段に乏しく、マグナムオプスやマックス自体もあまり強くない。次第に車やマックスも強化されるとはいえ、序盤はその強化に必要なスクラップも不足しがちである。しかし燃料であるガソリンは何かと入手する機会が多いので、映画のようにとても大事なものとは感じない。
その後、砦の強化やマックスのスキルアップが整ってくると、体力や水、ガソリン、銃弾も簡単に入手することが可能になるので、サバイバルなゲームから派手なアクションゲームとなってくる。

マップの攻略だが、スクロタスやその他の勢力の支配度を下げるために必要な目標は種類が少なく、その内作業になってくるのは否めない。特に地雷の撤去は、マグナムオプスではない車で地雷原まで行く必要があり、そのためには一々拠点に戻らなければならないため結構面倒なものとなる。ファストトラベルは全エリアから特定の地点までは戻れるので、荒野を延々と車で移動するようなことは少ない。

支配度を下げる目標の一つに敵拠点の攻略があるが、これはなかなかに楽しい。まずは情報を集め(情報収集は任意)拠点へ襲撃をかけるのだが、手に入れた情報を元に隠された入り口から進入することも可能であり、それが面倒ならばマグナムオプスに積まれた武器を使って拠点の防衛部隊を排除してからでも良い。進入後は目標物の破壊や拠点内の敵兵士を全滅するなど、決められている目的を達成すればその拠点は味方のものになり、定期的にスクラップが入手できる。拠点攻略は敵との戦闘が連続するので、やりがいがあるものとなっている。

マックスと協力関係にある砦では、ウェイストランドで特定のアイテムを入手すると、マックスに有利となる設備が作れるが、これがまたとても便利なもので、体力の回復、ガソリンや銃弾の補充、自動でスクラップを集めるものなど多数あり、ゲームは格段に楽になるが、サバイバル感が急激に無くなる要因となっている。その上、ゲームが進行し新たな拠点が開放されるとまた拠点の周囲の広大なエリアからアイテムを入手しなければならないので作業となってします。


車両での戦闘は序盤こそ武装が貧弱で体当たりしか存在しないが、そのうち車載の武装が多数アンロックされ、重装甲の敵車両などとも渡り合うことができ段々と積極的に戦闘することが可能だ。特にマップの支配度を下げるための目標の車列の殲滅はこの武装や装甲のアンロックがほぼ必須。序盤こそ車列に返り討ちにされることもあるが、そのときはスクラップを消費して車をアップグレードすれば撃破も容易になる。

総評として、マッドマックスの世界観に浸るための映画原作ゲームとしてはかなり出来がいいが、できることが少なく終盤では冗長に感じてくることもある。しかし車での戦闘やマックス自身の戦闘と体験できることが違うので、それが楽しめる人はラストまで飽きずにプレイできるのではないだろうか。

点数をつけると70点のゲームであった

(プレイ時間35時間。アイテムやスクラップエリアの収集とレース意外はコンプリート)




少しでも購入を検討している方の参考になれば幸いです

ではこの辺で、三犬からさようなら

年末にかけてのゲームの事など 

もうTGSの時期ですねえ

私は去年のTGSは行きました。初TGSでしたが、ちょっと持病の調子が悪くなってしまったので、試遊や物販などには並ばずに、雰囲気だけ楽しんで帰ってきました。初参加の感想は、「家で新作の情報集めたほうが楽しい」でした。試遊は大人気ではないタイトルでも待ち時間が60分以上かかりますし、PVなんかもネットで公開されたのを見るほうが情報の収集がしやすかったですね

さて、年末はビッグタイトルが沢山出る時期です。年末年始のお休みなんかにじっくり遊べますね。それらで買うもの、又は欲しいと思っているものをちょっと紹介していこうかと

まずは絶対に買うものから

スター・ウォーズ バトルフロント

買う機種=PC

これの前作にあたるゲーム「スター・ウォーズ バトルフロント」2作がPS2などで発売された頃からやりたかったゲームではありますが、当時はネットワーク環境がなかったので出来ませんでした
前作はルーカスアーツが開発していましたが、新生バトルフロントはEAが開発しているため、PVなどを見るとどことなくバトルフィールドシリーズに近いものを感じます

何より原作の再現を徹底してますし、再現だけではなく原作からはみ出ない程度にオリジナル要素を盛り込んであるのが期待できます。スターウォーズとしてもゲームとしても大いに期待できる1作です
それにゲームのフレンドと一緒にやろうと話しており、久しぶりにやるオンラインFPSになりそうです

下はE3のPVですが、これは本当に楽しみです。映画の中でも私が一番好きなシーンの惑星ホスの戦いが舞台になっております




お次はモンスターハンタークロス
モンハンはPS2の1と2をやってましたが、オンライン環境が無かったので限界がありました。コンシューマ版はオンライン前提で作ってあるのでシングルプレイはかなり難しかったです
そして中学生の頃にPSP版が出て3rdまではどはまりしてました。しかし機種がPCや3DSに移ってからはほとんど遊びませんでしたね。一応4を少しだけやりましたけど、すぐに止めてしまいました

新作は友人から情報を聞かされて興味を持ちましたが、あまり期待しすぎてもよくないのであまり情報を集めておりません。でも大分内容に手が加わっているので新しい気分で始められるように願ってます


最後はFallout4

一番好きなゲームを挙げろと言われたら、迷い無くFallout:NVを推します
核戦争から200年経過して荒廃したアメリカを冒険するRPGです。もうこのシリーズが大好きで3から入り、かなりの時間プレイしてます。最後の作品がリリースされてから続報が無く、期待も薄れてきたころに電撃的な発表があり、しかもその発表も発売日がかなり近いという最高の発表でした

何よりできる事が多く、クエスト1つとっても武力的に解決したり、交渉でどうにかしたり、または他の選択をするなど自由度が高いゲームです

とにかくこのゲームの魅力はやる人によって多方面に分岐するため、興味を持たれた方は3あたりからやってみるとよいでしょう。1と2はまるで別物ですが、シリーズの原点ということで後の作品に名残があるのでやってみる価値はあります

下はE3で公開されたトレイラーです



次からは興味はあるがすぐに買わないリストです

マッドマックス
映画は最高でしたが、良い映画ほどゲーム化すると面白くなくなると海外のレビュアーがこぼしていました
開発自体は私の好きなシリーズのジャストコーズを開発している会社なので期待はややありますが、PVを見る限り戦闘システムがあまり好きではないと感じました

もちろん直接やったわけではないので断言は出来ませんが、これの戦闘システムはバットマン:アーカムシリーズのものに近い印象を受けてます。このシステム嫌いではないのですが、様々なゲームで似たシステムが多くて飽きてきているというのが素直な感想です

でも、この荒廃感は好きですので、評判しだいでは買いたいところです


Halo 5

これも私が大好きなシリーズのFPSですが、4のストーリーは良かったのですが、戦闘がそこまで好きになれず、何よりこのシリーズのオンライン対戦は元からやらないので、シングルだけを遊ぶなら中古でも良いかなと思い、発売日には買いません



アサシン クリード シンジケート


これも好きなシリーズのタイトルではありますが、前作のユニティの戦闘が気に食わなかったのと、これが発売した直後にスターウォーズが出るので、そこまで急いで買わなくても良いかなと。でもヴィクトリア朝のロンドンを自由に歩けるゲームなんてなかなか無いのでいずれは買います


とまあこんな感じでゲーマーの年末は決まりですね

といっても以前ほどプレイ時間が取れる環境ではないので、そのうち買うリストのゲームはいつになるのやら……

ではこの辺で、次回は醤油サイダーのリベンジ編を予定しております、ごきげんよう

ゲームに関する雑記 

どうも、最近暑くなってきましたね。こういうときは冷えたルートビアをぐいっとやりたい気分ですが、私の冷蔵庫にストックは無いため先日ケース買いした炭酸水を飲んでます

飲料も食品も特に最近買ってないので、ゲームに関する雑記のような日記のような更新になります。まだ豪州土産のエナジードリンクが残ってますが、それはまだ飲んでないので今度ということで

先月のE3では最大級のゲームエキスポということもあり、かなり多くの情報がリリースされました。スターウォーズ:バトルフロント、Fallout4、ジャストコーズ3やマッドマックスなどなど、発売が待ちきれないゲームが多々ありますが、それのほとんどが年末にリリースなのです

最近はコミケが近いというと、資格の試験も近いということで、ビデオゲームを新しく買おうとは思えないですね。といってもこの間のsteamサマーセールで結構買い込んだのですが

セールではインディーズやあまりボリュームが無いゲームを買いましたが、最終日に廃人量産ゲームとして名高いCiv5を買いました。しかし、流石に資格試験が来月に控えているのでインストールこそしましたがプレイはチュートリアルをやった程度ですね

今プレイしているゲームはFallout:NVやWarThudner、マインクラフトくらいです

これらは総プレイ時間こそ膨大になりがちなゲームですが、やめようと思ったらぱっとやめられるゲームなので、勉強の休憩やら寝る前などに1時間ほどプレイしてます。今回の記事はこれらの事を少しばかり書こうかと

まずFoNVですが、3とNVをリンクさせ二つのワールドを自由に行き来できるmod「Tale of Two Wastelands(通称:TTW」を導入してプレイしてます。導入するためにはPC内に3とNVと両方のDLCが全部インストールされいる必要があります。システムがNVのものに統一(主にダメージ計算)されるので、3の首都エリアは強力なスーパーミュータントが沢山徘徊しているのでかなり難易度が高くなりますね。両方の地域に両作のアイテムを持ち込めるので、また変わった感覚で遊べます。3の武器もアイアンサイトを覗けるのが素晴らしいです

ただこのmodはまだ未完成なので不具合も多くなります。まずゲームが全体的に重くなるので、PCの性能や環境ではCTD(ゲームがクラッシュしてデスクトップに戻されること)が発生しやすくなります。あとはmod同士が原因でゲームが先に進まなくなるなんてことも。私の環境では種族追加modが原因で本編終了後のDLCのBroken Steelが開始されないという事態になりました。これはコンソールコマンドで一時的にキャラメイクしなおして、BS開始後に戻すということで解決しました


お次はWarThunderの話

WTは1次大戦から朝鮮戦争までの実在(一部計画機や架空機がありますが)の兵器を操って戦うMOコンバットゲームです。今のところ空軍(戦闘機や爆撃機などの航空機)と陸軍(戦車や自走砲、対空戦車)が実装されており、海軍が今年実装予定です

私は主にソ連とイギリスを空軍でプレイしています

ソ連は格闘戦が得意な機体が多く、機関銃の発射レートが高いので敵機を落としやすいですが、どうもランク4辺りから微妙な性能の戦闘機が多くなってくる印象ですね。格闘戦が苦手なYakとか悪夢のような存在です

イギリスはまだランク2辺りですが、全体的にバランスが良い戦闘機が多くて扱いやすいですね。ただランク2あたりの戦闘機は機関銃の搭載数こそ多いですが、20mm機関砲には遠く及ばない火力なので敵機の後ろに張り付いて撃ち続けないとなかなか落とせないです。今後は火力も優秀な機体がどんどんアンロックできるので、それまでの辛抱ですね

ついでにWTを一緒にプレイしてくれる人とかいないかしら~とは思うのですが、Twitterや昔やってたネトゲの知り合いはWoTやWoWsをやっててなかなか分隊を組んで飛べないですね。リアル知人と週に何回かやってる程度です


最後にマインクラフトのお話


これこそ終わりが無いのが終わりなゲームですね。一旦何か目標を定めてしまうとそれを完遂するまでやってしまいます。先日もリアル友人と一緒に山を1つまっ平らに整地してました
ただ目標がないと、特に何もやらずに農場の作物の収穫や家畜に餌をやったり

マインクラフトの今プレイしている友人のワールドは、プレイ当初は気が付かなかったのですが、整備している初期リスポーン地点の近くが実は大きな島で、周りは海洋バイオームでした。いまいち発展性が無い状況ですが、それでもやれることは沢山見つかるので特に不自由はしてないですね


さて、ゲームに関する近状でした。飲料や食品が中心の当方のブログですが、私は64を初めて触ったときからのゲーマーなのでこうしてしょっちゅうプレイしている訳です。ただゲームのレビューは苦手なので、あまりブログでは取り扱ってませんね


では今回はここまで、ごきげんよう

Xbox One発売おめでとう 

今日はXbox Oneの発売日ですね

Xbox360の発売から9年、気がつくと私の家の箱○は2代目です。1代目は1年3ヶ月でディスクを読み込まなくなり、2代目はまだ現役ですが、たまにディスクをイジェクトしてくれません

箱oneは欲しいですし、ソフトも結構良いのがそろってますが、お金が無いので買えません。コミケ後の浪費がなければ買えたかもしれません。でもいずれ買うつもりではいます。年内辺りには

日本では売れている方ではないXboxシリーズですが、海外には結構人がいますし、対戦ゲームは大抵海外の人ともマッチングできます(それに対戦ゲーで隔離鯖はろくな物が無い)。coopが主体のゲームは野良ではやりませんし、何より慣れている上に独占タイトルも箱の方が好きなものが多いのでPS4に購買意欲は今のところ無いですね

PS4にも気になるものは多いですが、そういうのはハードが安くなってから買えばいいですしね


ということで箱oneを買ったら報告します


ではこの辺で、最近飲料のネタが足りなくて困ってます

さようなら