05 | 2017/06 | 07

バイオショック インフィニット ファーストインプレッション 

タイトルの通り「バイオショック インフィニット」の感想でも

大体1/5ほどプレイした感想です

世界観は前作、前々作の海底都市ラプチャーから一新。時代設定も冷戦から1910年代へ。天空都市「コロンビア」が舞台

前2作の荒廃した街ではなく、きちんと秩序と活気に溢れた全く新しいものとなっている。NPCも普通に(?)暮らしており、エネミーはスプライサーから警官やギャングなどになった

武器は2種類しか持ち歩けなくなっており、状況に合わせて切り替えるのではなく、必要に応じて拾っていく感じになった。個人的には前作のように全ての武器が持ち歩けなくなったのは残念。せめて3種類くらいは持ち歩きたかった

敵は結構倒しやすくなっており、より多くの敵を撃ち倒しながら進んで行く一本道のFPSに近くなった。だがアイテムや弾丸、金、ボイスレコーダーなどの探索要素は消えてない

パートナーのエリザベスと主人公ブッカーの掛け合いも面白く続きが気になる

また主人公は、1のジャック、2のデルタと違って喋る。どこか達観したおっさんの主人公はグッド。また吹替えもマッチしている

プレイスタイル的に色々節約する傾向にあるため、前作のプラスミドにあたるビガーはあまり使っていないが、戦闘状況を突破するにはこれを駆使しないとやや難しいかと(難易度ノーマル)



とまあこんな感じでしょうか。クリアしたらストーリーの感想をもう一回書きますかねー

そうそう、2ちゃんねるのPCアクションゲーム板を中心に、今作のネタバレが大量に書き込まれているという噂を聞きました。確かめてみたらそれっぽいものがあったので、気になる人はご注意を

ではこの辺で
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