07 | 2017/08 | 09

映画見てたり 

ショーシャンクの空にを今日見ていました。

ショーシャンクの空に


この映画のあらすじ↓


1947 年、銀行員として成功していたアンディ・デュフレーンは、妻とその愛人を射殺したという身に覚えのない罪で終身刑という判決を受け、ショーシャンク刑務所に投獄される。刑務所が持つ異質な雰囲気に初めは戸惑い孤立するアンディであったが、決して希望は捨てず、明日の自由を信じ続ける。

そんな中「調達屋」と呼ばれ服役囚たちから慕われていた囚人、”レッド”ことエリス・ボイド・レディングと出会い、鉱石を砕くロックハンマーや、リタ・ヘイワースやラクエル・ウェルチといったスター達のポスターなど様々な物を調達してもらううち、少しずつ2人の交流が深まっていく。アンディは元銀行員の経歴を遺憾なく発揮し、刑務所内の環境改善に取り組む事でレッドや他囚人からの信頼を高めていく。さらには刑務官たちからも一目置かれるようになり、彼らの税務処理や所長の所得隠しまでも請け負うことになるが、アンディにはある考えがあった……

(フリー百貨辞典Wikipediaより抜粋)


こんな感じの映画です。

ちなみに「おすぎ」は「スティーブン・キングの中の作品の最高傑作だ。」と、高評価してます。


実は三犬この「ショーシャンクの空に」はただ刑務所の中の人間模様を写した映画かと思ってました。


実は違ってですね、いや違ってはないんですけどね、半分は。この映画、主人公が脱走をするシーンが有りまして、なんとも言えないジャンルの映画ですね。

あ、もちろん映画自体もとても面白かったですよ。はい。

特に主人公が脱走したシーンの解放感ときたら自分もあのポーズ取ってみたいですね。なんかこうテストが終わった日が土砂降りならやりかねないです。

※あのシーン:このシーンです↓

脱獄


あと映画のラストにアンディとレッドが再開するシーンなんてもう…あれ目から汗が……


※三犬の目から汗が止まらないので今回はここまで。
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