07 | 2017/08 | 09

なあ、死体でも探そうぜ 

言わずと知れた名作「スタンドバイミー」を見ました。

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あらすじ

作家ゴードン・ラチャンスはある日、「弁護士クリストファー・チェンパーズ刺殺される」という新聞記事に目をとめ、遠い過去の日を思い起こす。クリスは、ゴードンの子供の頃の親友だった。

時代は、彼が12歳だったころにさかのぼる。ゴーディ(ゴードンの愛称)は、オレゴン州キャッスルロックの田舎町で育てられる。ゴーディ、クリス、テディ、バーンの4人は、性格も個性も異なっていたがウマが合い、いつも一緒に遊んでいた。木の上に組み立てた秘密小屋の中に集まっては、タバコを喫ったり、カードをしたり、少年期特有の連帯感で堅く結ばれていた。

ある日、「ここ数日、行方不明になっている少年が、30キロ先の森の奥で列車にはねられ、その死体が野ざらしになっている場所が分かった」という事を兄から盗み聞きしたバーンは、仲の良いゴーディたちに話す。『死体を見つければ英雄になれる』と考えた4人は、線路づたいを歩いて死体探しの旅に出かける……

この作品「人生において二度観る映画」と言われています。一度目は少年時代、二度目は大人になってからですね。
残念ながら三犬は、少年の頃にこの映画を見てないのですよ(大人から言わせれば、まだガキですけどね)
まあそれども10代のうちに見てよかったですね。

10代の方。まだ遅くはないと思いますよ

しかし、S・キングはホラー以外の方が有名なのは何ででしょう?

まあ、いいや
さあレポート終わらせるか。
あすでガッコ終わりですね。久しぶりに家に帰ります。寮の荷物も片付けねば……
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